足の重要性11 ~腰・膝の負担を知る方法2~

こんにちは、杉並区浜田山のビファイン鍼灸ラボ浜田山、施術スタッフの齋藤です。

10連休もあったGWもとうとう終わってしまいましたね、、、、

旅行で飲んで食べて夜更かしした方も多いのではないでしょうか?

意外と休みの最中は疲れや不調は感じにくいものです。

そして連休終盤~連休が終わり、日常生活が始まる頃には身体の疲れはどんどん

蓄積し、様々なサイン(危険信号)を出します。

例 痛み、発熱、頭痛、倦怠感、疲労、しびれ、気持ちの落ち込みなど沢山あります。

サイン(危険信号)は自覚的な痛みもあれば圧痛(押した時の痛み)でも確認出来ます。

今回は色々なサイン(危険信号)の中でも「腰痛」にスポットを当てます!

前回は足の「楔状骨」を押し、痛む場合は膝に負担が掛かっているか

または危険が潜んでいる可能性があるという内容でした。

今回はその「腰バージョン」だと思って下さい!

腰の反応ゾーンは

足の親指の側面側で、かかとから末端に向かってなぞると

骨の膨らみがあります。

その周辺を押して痛い人は

腰に問題があるか、危険が潜んでいる可能性があります。

GW明けの今、疲れた身体の状態を知りましょう!

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